「人生のプロデューサーは自分自身」

「人生のプロデューサーは自分自身」

ブログ

まいぷれ松江の投稿です。↓

 

「人生のプロデューサーは自分自身」

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誰にも責任を押し付けられない。

今の状況を創ったのは自分。

 

食べすぎたから太った。

程度のことではありません。

全て。なのです。

 

親も

兄弟も

仕事も

結婚も

子供も

友人も

今の環境も

 

その「体験」をしたかったから

その状況を設定して創ったのです。

 

きっと面白いに違いない!と

計画したのです。

 

空腹を感じるからこそ

食べることを強く楽しめるように、

 

できない!と感じたことが

できた!という喜びを強める。

 

そう!

全て

幸せ!と感じるために

こんな大掛かりな設定を

あなたは仕掛けているのです。

 

でも、

もし、いま、行き詰まりを感じているなら、

設定そのものを見直す必要があります。

 

ちょっとハードルを高くし過ぎたのカモしれません。

 

その原因を探す方法があります。

 

自分の人生なのに

思い通りにいかないのはなぜなのか?

 

プロデューサーの席を

他人に譲ってしまっているのカモしれません。

 

どうしてそうなったのかを

自分の中に訊く方法があります。

 

普通のカウンセリングとは違います。

 

体感型です。

体験すると

どういうものか

理解できます。

携帯080-4263-9880

お電話でも

ショートメールでも結構です。

メールアドレス

harthappinessdragon@gmail.com

ホームページ

からでも

ご予約いただけます。

 

 

 

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「不完全な自分を楽しむこと」

「不完全な自分を楽しむこと」

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まいぷれ松江の投稿です。↓

 

 

 

「不完全な自分を楽しむこと」

 

病気になった時

健康の有難さを強く感じます。

「ちょっと身体に無理をさせたか?」

「栄養が足りてなかったのか?」

病気になった原因を

探ろうとします。

 

不快な状態から逃れるために。

元気に戻れた喜びを感じるために。

 

病気と同じようなことが

ほかにも沢山起こります。

 

仕事についてや

人間関係

 

うまく出来ない自分を

不快に感じて

その不快から逃れようとする

幸せと感じたいと行動する。

 

生きていると

そんなことの繰り返し。

 

だから

その不完全さを楽しみましょう!

 

だって、

完全なんて有り得ないから。

 

「こんな大変な状況を

楽しむなんて無理だ!」と

頑張って頑張って

結局、ヘトヘトになるって

分かっている人は

もうすぐです。(^_^)

 

不完全な自分を楽しめるように

なりたい!

 

と感じたら

まさに

RAS®︎のセッションのタイミングです。

 

不完全さを受け入れて

自分らしく生きている人たちを

羨ましく感じていたら

 

まさに

RAS®︎のセッションのタイミングです。

 

ご予約くださいませ。(^_^)

 

✳︎普通のカウンセリングとは違います。

体感型です。

体験すると

どういうものか

理解できます。

携帯080-4263-9880

お電話でも

ショートメールでも結構です。

ホームページ

からでも

ご予約いただけます。

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「俯瞰」

「俯瞰」

「山陰経済ウイークリー」10月2日掲載のコラムです。

 

 

「俯瞰」

 

家族や職場や友人との人間関係。

やりたいことが上手くいかない。

自分の健康や生活や将来に

問題だと感じている。

など、

誰もが何かしらの悩みを持っています。

 

なにかのキッカケで繰り返す

その不快感に

しっかりと向き合おうとしても

どうしていいのか分からないほど

行き詰まりを感じている時こそが

チャンスです。

 

悩みを感じているのは、

あなたの心の中

だけです。

 

同じ状況を

同じ強さで

不快に思わない人もいるかもしれない。

 

では、なぜ自分は強く不快と感じるのか?

 

 

「からだに訊く」という方法は、

一方向に固まってしまっている

心の向きを

俯瞰することができます。

 

「思考」に偏っている向きを

「感情」という視点で捉える方法です。

 

悩むのは感情の動物である人間だからこそ。を思い出していくセッションとなります。

 

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「情熱」

「情熱」

「山陰経済ウイークリー」8月7日掲載コラム

 

渇ききったのどに

ひとくちが沁みわたる快感。

 

失くしてしまったものを

探しまわって見つけた時の嬉しさ。

 

欲しいのに得られない

「焦燥感」が

強ければ強いほど

得られた時の快感は

大きなものとなります。

 

飲み物や食べ物や見えるものなら

ハッキリとわかります。

 

 

目標に到達できなかったり、

もめ事が起きてしまったり、

どうにもならないという

行き詰まりを感じたり、

というストレスも

「焦燥感」です。

 

目には見えないけれど、

あなたがほんとうに欲しいものの存在を

教えてくれます。

 

ほんとうはどうしたいのか?

どうなりたいのか?

 

 

望んでいないのに

起こる出来事の原因は、

それに関わる心の中の

「感情」が作り出しています。

 

その問題が解決した時の

快感を得るためには、

その原因となる

「感情」を特定する必要があります。

 

 

この

見えないけれど確かにあるものを

身体から直接導き出す方法が

RAS®︎のセッションです。

 

 

強いストレスがあるということは

強い感情を持っているということ。

 

つまり、

あなたは自分の人生への

「情熱」にあふれているのです。

 

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「結果」

「結果」

「山陰経済ウイークリー」7月24日号掲載コラム原稿

 

 

忘れてしまった名前を

思い出そうとするほど思い出せない。

話題を変えて

フッと力を抜いた瞬間に

「あ!」と出てくる。

 

 

「結果」も同じ仕組みが起こります。

 

今集中すべきは目の前の作業であり行動。

そして

的確な判断は

力を抜いた余白から生まれることの

経験者は多いと思います。

 

「結果」は未来のこと。

今はどうしようもないことなのに

そこに気を取られ続けることで

どんどん理想とは遠ざかっていく。

 

結果を出せなかった

過去の後悔の記憶に囚われているのです。

 

強く不快なストレスを感じる原因は

「マイナスの感情」です。

前向きな感情を

強く持ち続けようとする心の中に

「こうなっては困る」という

マイナスの感情「恐れ」を

持ち続けていることが

サイドブレーキを引いたまま

アクセルを強く踏むのと同じように

作用している仕組みです。

 

そのサイドブレーキを解除することで

「結果」

に向かう障害を取り除くことができます。

 

 

力を抜くポイントは「感情」です。

 

RAS®︎が

「感情」に特化した

セッションである理由がそこにあります。

 

「結果」への障害となる

ストレスを取り除きます。

 

 

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「運が良い」=「感情に敏感」

「運が良い」=「感情に敏感」

「山陰経済ウイークリー」7月17日掲載コラム

 

成功者が口を揃えて

「私は運が良かった。」という実感は

本人が自覚する以上の高い能力が

発揮されたことにほかなりません。

 

これが「個性」が生かされた状態。

 

本人が苦しい努力を重ねずとも

楽々とやってのけられることには

「好き」という「感情」が働いています。

この「感情」の力をうまく利用することで

結果を出すことができますが、

 

結果を出せない原因も「感情」です。

うまくいかなかった経験に

感情が働いているため

「わだかまり」が生じてしまいます。

 

成功者たちが

それぞれ独特な環境で育てられたり

追い込まれた状況を体験し、

そこから変化したように、

程度の差こそあれ

「ネガティブな感情」を手放し

個性を発揮できる仕組みは

私たち全てに当てはまります。

 

 

「運が良い」とは

「感情に敏感」ということです。

 

本来持つ高い能力を発揮するのは

純粋な感情をうまく使える仕組みを

体感で会得している状態です。

 

RAS®︎が

「感情」に特化している理由が

そこにあります。

 

「体感」するセッションです。

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「いつも答えはシンプル」

「いつも答えはシンプル」

「山陰経済ウイークリー」6月26日号掲載コラム

 

 

 

「いつも答えはシンプル」

 

問題が発生すると不快を感じます。

その不快な感情が強ければ強いほど

「どうにかしなくては!」

と考えます。

冷静に対応するために

感情を抑えようとしていませんか?

 

不快な感情を抑えることこそが

冷静な判断を妨げてしまいます。

 

現場にいるそれぞれが

違った表情を見せますが

心の中で感じている強さは

表面では判断できません。

 

冷静を装い

その時は上手く対応できても、

また問題となる別の出来事が起こった時に

冷静な判断ができなくなる場合。

強いストレスを感じる原因は

『抑えてきた感情の強さ』

に比例しています。

 

「しっかりしなくては!」

強く自身を戒めている

真面目な人ほど

ストレスは増大していく仕組みです。

 

抑え続けて感じないようにしていると、

もはや

自分がどう感じているのかも

分からなくなってしまいます。

 

「感情を解放する」ことで

ストレスはなくなりますが、

その「感情」に

気づけない状態の身体に

直接アクセスしていく方法が

RAS®︎のセッションです。

 

 

冷静に対応する

真面目で誠実な人ほど要注意!

 

意外なほどシンプルな仕組みが

実は知られていないのです。

 

 

 

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事業は事業主本人の個性を表現している

事業は事業主本人の個性を表現している

「山陰経済ウイークリー」6月19日号掲載

 

 

私たちは

「事業」という形で社会貢献しながら

その結果として

自分自身の価値を感じたい。

その幸福感が

事業の本来の目的であるはずです。

 

しかし、

資金繰りや売上げ、戦略、

コストそして社員の採用育成など

多くのことに対して

正しい経営判断をしなければならない中に

ストレスを強く感じているものがある場合、

苦手だと感じることが

問題として表面化し

幸福感が得られなくなります。

 

事業は事業主本人の個性を表現しています。

 

問題に対して多くの時間を費やすより

「なぜストレスを感じるのか?」

という新しい視点を提案いたします。

 

ストレスの原因を取り除かない限り

問題は繰り返し起こるからです。

 

RAS®︎のセッションは

ストレスの原因に

ダイレクトに作用する画期的な方法です。

 

原点に立ち戻りやすくするための

サポートをするワークシステムです。

 

ストレスを解放することで

本来の個性が生かされる

事業を展開できるようになります。

まずは一度ご体験ください。

 

 

 

 

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弟

 

なぜなくなったのだろう?

 

ずっと考えている。

悲しみは感じ尽くしたはずなのに

なにかのキッカケで

涙が出てしまう。

 

 

どうにかしたかった。

私ができることをやり尽くしたかった。

 

 

何かできるはずだ!

絶対に!

 

 

頭が抜群にいい。

なんでも理論的に考える。

記憶力もものすごい。

正義感もとても強い。

努力家。

そしてとっても優しい。

話も面白い。

少し皮肉屋。

 

子供の頃に「医者になる」と決めて

その夢を実現させて

ひとのためになることを

一生懸命し続けていた。

 

楽しそうだった。

忙しいけれど

私が羨ましいと感じるほど

充実した顔をしていた。

 

まさか

その正義感の強さが

彼をおかしくしていくなんて。

 

忙しくなって仕事が複雑化していく。

家庭を持って仕事以外でも複雑化していく。

なのに「理想」は昔のまま。

ぜんぶをうまくこなしていく

はずだった。

でも、

それができなくなりつつある

自分に

戸惑い始めていた。

 

 

優しくあろうとして

強くありたいと目指し

ふとしたことで

ひとを傷つけてしまった自分を

許せなかった。

 

嘘をつく人に

腹を立てていた。

ついてはいけない嘘は

正したかった。

その思いが強かった分だけ

嘘をつかなくてはいけなくなった

自分を持て余した。

 

ひとのためになることが

とても大切なことだった。

オーバーヒートしてしまって

ひとのためにできなくなった

自分を責めていた。

 

 

どうしたらいいのか?

彼の豊富な知識から

求め続けていたに違いない。

ならば私は彼の知らない世界で

探してみようと思った。

 

まだ知られてはいないけど

きっとあるはずだと感じていた。

 

どこに焦点をあてればいいのかの

出口はきっとある。

 

 

二度と嘘をつくまいと

正直でいたいのに、

自分の素直な気持ちを表現

することで

傷つけてしまうことを恐れて

言いたいことが

言えなくなる。

 

弱い自分を認めたいけど

それをひとから言われると

誰も責めてはいないのに

責められているように感じて

無理をしてしまう。

 

これまで頑張ってきたんだから

できないことがあってもいいじゃない。

いっそ長期の休みを取って

なんにも考えずに休んだらいいのに。

誘ってみても

彼にはそんな選択肢は

まったくなかった。

 

ひとが問題と思わないことを

本人は深く「問題だ!」と感じている

その深さがどれほどのものか

本人でさえ気づけない時がある。

 

 

ひとの顔を見ただけで

心がうずくならそれは必ずある。

でも

うずく程度では

それこそが「問題だ!」と感じるほどに

深刻にはなれない。

 

「ほんとうはどうしたい?」が

わからなくなっていく。

「しなくてはいけない」ことに

埋めつくされていってしまう。

 

「できない自分」を受け入れるには

勇気が要る。

これまで

「努力すること」「頑張ること」で

どうにかしてきたから。

この真反対の選択肢を認められない。

「努力しない」「頑張らない」なんて。

でも、

避けようとすればするほど

その方向に向かって行く。

 

いくら言葉で伝えようとしても

伝わりきらないもどかしさは

本人が持ち続けている

頑な心情を変えられないから。

そこに

本人が気づかないと終わらない。

 

 

死因は「不明」

家族と一緒にいられなくなり、

仕事もできなくなり、

誰とも会えなくなり、

自分を持て余してしまって

おどろくほどに太っていった

末の死。でした。

 

 

 

 

「ストレス」を感じる段階で

気づいて欲しい。

 

複雑化していく生活の中で

「やりたい!」と思うことが

できなくなっているから

「ストレス」を感じることを。

 

 

それは

早ければ早いほどいい。

 

 

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「莫大な価値がある」

「莫大な価値がある」

 

甘いものは食べない。

甘えたい時には会わない。

お酒も飲まない。

こんな時は

食べすぎないようにも注意。

 

答えを見つけるまで

私は考え続けてしまう。

 

そして、

フッと気が抜けた瞬間に

 

なんだ、そうか!と

 

答えがやってくる。

 

 

強く苦しんだ分だけ

その時の幸福感も強い。

 

甘いものなんか必要ない。

甘えても答えは得られない。

お酒はまったく必要ない。

むしろ食べない方が良い時もある

 

だって

この充実感こそ

ほんとうの私が求めていたものだから。

 

 

こんなジタバタも、

一生懸命

外側をどうにかしようと

していた頃から比べたら

内側だけの

超エコな行程。

 

 

身体を酷使して、

お金をいっぱい使って、

知識をかき集めて、

がむしゃらに努力している自分を

正当化するために

ひとの評価を得ようとしていた。

 

大掛かりなジタバタ^_^;

 

 

探していた答えは

必ず内側にある。

 

 

大掛かりなジタバタと

同じくらいの大きさの

莫大な価値がある。

 

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